機種変更のこと
ケータイを買いました。
とはいっても、最近はやりの分割やら特典やらで
その場では一円も払ってません。
それにしても新しいケータイはすごい。
画面デカイ!
写真キレイ!
ワンセグ見られる!
音楽聴ける!
おサイフケータイ!
などなど!
ん〜〜機能いっぱい!!
ぜんぜん使いきれてない。
でも探しながらいじるのも楽しい。
国立へのこと
国立競技場で、サッカー日本代表対ボスニア・ヘルツェゴビナ代表の試合を観てきました。
チケットが売れてないとのことでしたが、空席はあれどそれなりに人は入ってるように見えました。
でもハーフタイムや試合終了後に、ハンドボールの結果をお知らせしてたくらいなので
今日の話題はやはりそっちなのかもしれませんね。
肝心のサッカーの試合はというと3−0で日本が勝ちました。
が、内容は、、、うーん、イマイチでしたね。
相手にミスが多くて、ほとんどピンチを感じなかったし。
日本もペナルティエリア内のチャンスや、枠にとぶシュートが少なかったように思います。
パスは回しは確かにうまいんだけど、シュートにつながるパスを出したいねぇ。
ドリブルで突っかける崩しとかももっとほしいなぁ。
来週はW杯アジア予選としてタイ代表と戦います。
公式戦なので当然相手も本気です。
今日の勝利に気を抜かず、頑張って欲しいものです。
あ、もちろん観に行っちゃいますよー!
クタクタのこと
テンパってしまった
昨日今日と続けて
精神的にグッタリ
日記を書くことができてるから大したことない
と言われればそうなのかもしれないが
今日陣痛が始まったとの知らせを受けて
職場の同僚が急いで奥さんの元へ向かった
無事間に合っただろうか
丈夫な子供が産まれてくることを願う
明日はサッカーを観に行く
気晴らしをしてこようと思う
観劇:石神井童貞少年團のこと
石神井童貞少年團の公演『豪女っぱり』を観た。
強情をはる女、それが豪女(ゴウジョ)。
しかし登場人物たちは、信念があるようなないような強情。
そんな女たちが次々と繰り出す下ネタギャグ。
意味があるようなないようなハチャメチャな展開。
終演後、何が残ったかと聞かれれば、
耳には劇中歌のハンバーグの唄。
瞼には女たちのブリーフ姿。
ナンセンスやシュールといった笑いをエロでくるみ
アングラで味付けしたような作品だと思った。
素材の味(女優たちの持ち味)をそのまま生かしたような
いい意味でも悪い意味でも、力強い荒々しさ(豪女のような)があった。
いまさら一年の計のこと
目標を持ってみようと思います。
あ、唐突にすみません。
持とうと思ったんです、目標。
大きなものだけでなく、毎日小さなことでいいから何か決めて達成する。
そんなのもいいんじゃないかって、今日になって気づいたわけでして。
ま、そうでもしなきゃなんとなくなダラダラとした生活を送ってしまう
というか送ってしまっているからなんですが。
有言実行がいいのでしょうが、その勇気は持ち合わせていません。
とりあえず「これから実行していきます」ってことを有言してみました。
期待の新人のこと
待ちに待ったものが届きました。
新しいパソコン!!
↓コイツ
いろいろ迷ったあげく、結局安いものを選んでしまったのですが、
今までのがもう古くて動作が悪かったので、スペック的にはかなりアップしたことになります。
自分の中のいくつかの条件もちゃんとクリアしているので大満足しています。
で、これからつなぐところ。
なのでこの記事は、まだ古いPCで書いてます。
次に更新するときは新しい方からでしょう。
楽しみだーー!!
茨城の旅のこと
日・月曜の連休に、茨城の親戚を訪ねてきました。
成人式を迎えたイトコを祝ったり、90を越えている祖母に会ったり。
ちょっと遅めの正月休みという感じでした。
自分はもう充分いい大人なのに、皆の親切に甘えいろいろお世話になってしまいました。
そのことが、「感謝」という当たり前のことを思い起こさせてくれました。
家族親戚はもちろん、職場の同僚や芝居の仲間や、、、
自分ひとりで生きているわけではないんだな。
そんなことを再認識した旅でした。
観劇:笑劇ヤマト魂のこと
笑劇ヤマト魂の公演『皐狂信長公繚乱(さつきにくるおしのぶながりょうらん)』を観た。
二年前にも上演されている作品。
しかし、再演とは言ってもかなりリニューアルされていた。
その結果感じたのは、スペクタクル性が増していたということだ。
人数が多かったからもあるだろうし、小屋が大きかったからでもあるだろう。
けれど最大の理由は、殺陣が今までより派手に見えたからかもしれない。
かっこよく決まっていたし、それらをこなす役者たちの頑張りもあった。
じつは初めてヤマト魂を観たのが、二年前の初演の信長。
そんな記念すべき作品だが、ついつい前回公演と比較するようなことを書いてしまった。
以前を知っていると、今と比べてしまうことがないだろうか?
二年で変わることもあれば変わらないこともある。
観劇後、自分に対しても同様に、変化・不変化を顧みたりしてしまった。
観劇:スパンドレル/レンジのこと
スパンドレル/レンジの公演『新♀世界』を観た。
種無しになってしまった男たち。
目の前に天使が現れると妊娠する女たち。
そんな近未来の女性刑務所の物語。
収容されてる女たちと、監視する男たち。
生きる意味を見いだす女たちと、必要のなくなった男たち。
女と男を対比的に描いていた。
女たちは混乱に乗じて逃げる。
刑務所から出ることで、自由へ脱出したようにも見える。
だがその自由に、明るさを感じなかった。
男たちは死んでしまう。
本当に必要なくなったかのように。
男たちの遺体の上に降り注ぐ雨(本物の水!)。
それはすべてを洗い流す天使の涙なのだろうか。
本物の水であるがゆえに、劇場内が湿気を帯びた空気に満たされ、鼻の奥へ張り付いた。
そのジメっとした空気が妙な生々しさで、それこそが確実にリアリティなのだと思った。
観劇:UT企画のこと
UT企画の公演『ホワイトサラリークリスマス〜何とか聖夜!〜』を観た。
上演は11月だったため、一ヵ月早いクリスマスの物語。
何組かの人々の話が、少しずつ重なっていく構成。
それぞれピンチを迎えるも、最後には無事丸く収まった。
ストーリーがとても綺麗にまとまっていた。
そのキレイな物語を崩さないために、
芝居にも笑いにも、丁寧に挑んでいるように感じた。
新年のごあいさつのこと
10日も過ぎてこのあいさつが適切かわかりませんが、
明けましておめでとうございます。
電車に乗って駅で降りる時に、
PASMOの残高が減っていることに気付き、
定期が切れていることを知ったマキノです。
定期が切れても電車に乗れちゃうなんて便利だぜPASMO!
でも勝手にチャージを使うなんて損した気分だぜPASMO!
世の中、良いことと悪いことは隣り合わせですな。
だから人は悩んだりしてしまうのでしょう。
そんな感じにいろいろ思うところがあったのですが、
ようやく、新年もがんばるぞとエンジンがかかってきたこの頃です。
そんなわけで、どうぞ今年もよろしくお願いします。

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