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2006/03/10.Fri

カスタマイズのこと

しばらく更新されてなかったこのブログですが
ここらで休みも終了し、また再開いたします。
月も変わったので、まずはページのリニューアルをしました。

出演情報を表示させたくて、いろいろと試行錯誤の末、
ようやく上の形になりました。
ケータイから見てる方、わからなくてすみません m(_ _)m

好きなように変えられる事がわかった反面
どうしたら思い通りの設定にできるのかがわからず、ちょっと苦労しました。
時間が出来たら、もっといじれるよう勉強しようと思います。
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2006/03/11.Sat

心穏やかのこと

今日はバイト中「何じゃこりゃー!」と心の中で叫ぶようなことが数回あった。
(一度はホントに口にした。。。)
しかしそれ以外は、朝も早くなかったし、
稽古もバイトがあったので休んだし、
ちょっとホッとすることもあったし、で
久々に穏やかな一日でした。
徒然 | Comments(2) | Trackback(0)
2006/03/12.Sun

観劇:劇団彩のこと

昨年のオパス公演で共演した、森本克巳さんが出演する舞台、
劇団彩(さい)公演『炎・燃え尽きるまで~江戸の治水家 船橋随庵~』を観ました。

森本さんは主役の船橋随庵役。
時代劇やカツラは初めてとのことでしたが、なかなか似合っていて、
庶民の味方として力を尽くした男を熱演していました。

この公演は、千葉県立関宿城博物館十周年記念として、幕末に活躍した随庵を取り上げ、
また出演者にも地元の一般の方が入って行われていました。
こうやって地元の英雄を後世に語り継いでいく様に、演劇の原点を見た思いがしました。
観劇 | Comments(2) | Trackback(0)
2006/03/13.Mon

観劇:五反田団のこと

五反田団公演『ふたりいる景色』を観ました。
死ぬこととは、他人と関わりを持たないこと、、、そんなことを考えました。
言いかえれば、生きることとは、他人との関わりを持つこと、、、なのでしょう。

最後、主人公の男の死を暗示する形で幕を閉じる。(と自分には見えた。)
それは、他人と関われない人は死んだも同然と、悲観しているのでしょうか?
ただの馴れ合いな関係を続けるなら、一人で生きる(=死を選ぶ)という決意なのでしょうか?

どの程度、主観が入っているのか、わからなかった。
むしろ力を込めず、主義主張を前面に出さない、それが狙いのようでした。
なので、すべてを理解するのは難しく、また、すべては理解させてくれない舞台でした。
しかしその雰囲気は、ゆっくりと死に向かっていく感じがよく出ていると思いました。
観劇 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/03/17.Fri

ライブ:群青のこと

3月14日に、知り合いのバンド『群青』のライブに行きました。
いつも1人で行っていたのですが、今回はバイト先の仲間たちと。
大人数で行くのもまた楽しいものです。

4・5ヶ月ぶりのライブということで、終了後「体がなまってた」と言ってましたが、
いつも通りの楽しいパフォーマンスあり、新曲ありで今回も満足させてもらいました!

イベント後、アンケートに答えてくれた人に抽選で、
この日参加した4つのバンドからプレゼントをするという企画があり、
とあるバンドの景品をマキノが頂きました!
アンケートはテキトーに答えた上に、
全然知らない、しかもライブも見てないバンドだったので
ちょっと申し訳ない気分でした。

ちなみにもらったものは、火がつくほど度数の高いウォッカ!!
自分は酒が弱いので、バイト先の先輩方に上納しました。
そして群青の景品も一緒に行った仲間がゲット!
ライブ後も自分たちは大いに盛り上がったのでした。
音楽 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/03/23.Thu

出演映画の試写会のこと

昨年秋に撮影した自主制作映画『主人』。
この作品の試写会が、関係者のみを集めて行われました。
今年1月にアフレコをした際、部分的には観ていましたが、
すべて繋がるとどうなるのか、とても楽しみでした。

しかし、きっと自分のつたない芝居を目にしたら、
すげー恥ずかしくて観てらんないんだろうな、、、と思っていたのですが、
いざ観てみると、意外と恥かし度数は低く、目をそむけることはありませんでした。
こんなシーンあったな~とか、あの時はああだったとか、
撮影当時のことがフラッシュバックして、卒業アルバムを見て昔話を思い出してる気分でした。

映画の感想としては、不思議な雰囲気の作品に仕上がっていて面白かったです。
ただ、ちょっと解りづらいところがあるかもしれないなと思いました。
出演してた他の人も言っていたのですが、
自分たちはストーリーを知っているから面白いけど、
知らない一般の人には伝わりにくいかなという場面もありました。
まぁ、そういったところも作品のテイストになっているのだと思いますが。

そして試写後に発表されたニュース。
6月末と7月末の計2日間、お客さん集めて上映するとのこと。
おー!いよいよ一般公開!
上映会の詳細は、わかり次第またお知らせします。

あー、でも公開されると思うとちょっと恥ずかしくなってきた。
映画 | Comments(2) | Trackback(0)
2006/03/28.Tue

ライパの台本完成のこと

いよいよライオンパーマの公演が10日後に迫りました。
そして昨夜、台本のラストシーンが配られました。
ついに全貌を現した『男は二度死ぬ!その一度目!その二!』。
笑いはもちろんのこと、ちょっと胸にくるいいシーンなどもあり
なかなか面白い作品になるのではないでしょうか。
問題は、何役も演じることになるのですが、その演じ分けでしょう。
自分でやってても、同じに思えることがよくあります。
お客さんを混乱させないよう、本番までにきっちりつめていきたいと思います。

てなわけで、あらためて告知!!

ライオン・パーマ
「男は二度死ぬ!その一度目!その二!」
4月7日(金) 19:30
8日(土) 14:00/19:30
9日(日) 14:00/18:00
江古田ストアハウス(西武池袋線江古田駅南口徒歩0分)
公演 | Comments(2) | Trackback(0)
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