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2006/02/01.Wed

OPuS:ホームページリニューアルのこと

本日2月1日より、OPuS(オパス)のHP(ホームページ)が
renewal(リニューアル)されMaShiTa(ました)。

↓ココッ!
http://opus.nobody.jp/

ぜひ覗いて見てください!
それに伴い、リレー小説第2弾、『ワンダフル家の人びと』の連載がスタートしました。

↓ココッ!
http://opus-hp.seesaa.net/

今回の執筆者は6名!
奇数日更新予定です。
どんな人びとが登場するのか、お楽しみに!!
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ブログ、ホームページ | Comments(0) | Trackback(0)
2006/02/02.Thu

芸名のこと

我輩は役者である。
芸名はない。

ずっと本名でやってきた。
自分で自分に名前をつけるのが
おこがましいというか、気恥ずかしいというか。

だが最近、違う名前もいいかなと思いはじめた。
理由は、おぼえやすさとかインパクトがほしいなと。
このブログを始めてから、本名は避けた方がいいかなと
思ったことも理由のひとつである。

とりあえず、「牧野」はこのままでいこうと思っている。
このブログのタイトルにもなっているし、
なにしろ「まっきぃー」というあだ名が浸透している。

でもいい名前が思いつかない。
バイト先の人に面白い名前考えてもらったけど
なんか今面白いだけのような気がして、保留にしている。

次の舞台までまだ時間あるし、
もう少しいろいろ考えてみよう。
徒然 | Comments(4) | Trackback(0)
2006/02/04.Sat

観劇:ひげ太夫のこと

ひげ太夫の「南獣とうげ」を観てきました。

ひげ太夫は女性ばかりで、肉体を使って様々な物を表現する独特な劇団です。
物や動物から、風や炎など形のないものまで何でも表現します。
建物や塔なども組み体操やチアリーディングのごとく、
肩に人を乗せ、天井に届かんばかりの大きなものを作ります。

ストーリーは荒唐無稽な活劇タイプで、ちょっと誇張気味な芝居をします。
また、擬態語や効果音を声にしたりもします。
『ざざざ』とか『めらめら』とか『じゃーん』とかです。
劇画調のマンガを芝居に持ち込んでるといった感じでしょうか。
でも、体を激しく動かすので、それがとてもマッチしています。

異色の舞台ですが、エンターテイメントとして一つの形をもっていると思います。
顔にひげを書くメイクも面白いです。
観劇 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/02/05.Sun

部屋とYシャツと記憶と別れのこと

世の中には記録に残る人と、記憶に残る人がいるそうな。

正直、残れるのならどちらでも構わない。
学校に居残りさせられるのは嫌だったが、
この世には、死んでも名前だけは居残りしたいものだ。

しかし、この世に残るのはなかなか難しい。
記録に残るには人一倍努力が必要だ。
記憶に残るには人一倍才能が必要だ。

人一倍って、人×(かける)1で、人と変わらないじゃん!
上まわってないじゃん!
そんなことはどうでもいい。

同胞が亜米利加へと旅立つのだ。
仕事も芝居もやめ、出発するのだ。
知り合って半年強で、しばしお別れなのだ。

そんなひらっちゃんは(今からこう呼びますよ!)
間違いなく記憶に残る人である。
多くの人が別れを惜しみ、出発を祝福し、
送別会を口実に酒を飲み、酔っ払って人の部屋に泊まる。
最後の方はグダグダになってますが、
ようは物より思い出。(うわっ、パクリ!)
短い間だったけど楽しかったですよ!
日本に帰ってきたときには、っていうか、
芝居を観にそのつど帰ってきなさい!
徒然 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/02/07.Tue

ちょっと寝不足のこと

ぎゃーっ!!!

と叫びたい衝動にかられ、
どこかへ全速力で走りたくなり、
力尽きてばったり倒れたら、
そのまま気のすむまで眠り続ける。

そんな夢を見た。
正確には見ている。
起きた状態で見ているなら、妄想か。
ぼんやりしたものが憑いて離れない。

そんな幻想が、このところ疲れた頭を支配している。

でも、しっかりせなあかんって思わせてくれることがあって、
なんとかここに立っています。
徒然 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/02/08.Wed

いっぱいのこと

テンパってる。最近テンパってる。
今日も仕事でテンパった。
よく読みゃ昨日の日記もテンパってる。
落ち着こう、落ち着けオレ!
徒然 | Comments(2) | Trackback(0)
2006/02/09.Thu

自室の守り神のこと

200602092219.jpg
自分を見ている守り神。
壁から見ている守り神。
まだご利益のない守り神。
なぜ買ったかわからない守り神。
105円のお面、いや、守り神。

信じる心が足りないのか?!

「供え物がないからだよ」
徒然 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/02/11.Sat

アメリカ戦のこと

サッカーの日本代表対アメリカ代表の試合があった。

前半はとにかくボールを拾われてしまって、
何もさせてもらえない時間が多かった。
ピッチが悪かった、選手のコンディションが悪かった、
フォーメーションがあってなかったなど、理由はつけられるが、
それにしてもやられっぱなしで悪い印象しかない。

後半は、選手を交代してポジションなどが変わったせいか
日本が前を向いてボールをもてるようになった。
相手のスローダウンもあっただろうが、
両サイドバックが攻撃参加してチャンスになる場面が見られた。
サイド攻撃の有効性。
ずっと言われてることだけど、あらためて感じた。

結果としては1点差だが、点差以上にチームの力の差はあるように見えた。
でも、そんな中でも2点取奪ったことはいい材料だ。
最後まで諦めない気持ちや、控えでも出たらやってやるという意識を感じた。
層が厚くなったというか、全体がレベルアップしているのも頼もしい。

シメはこの言葉を、サッカー、そしてオリンピックの代表選手に。
がんばれ、ニッポン!
サッカー | Comments(0) | Trackback(0)
2006/02/12.Sun

ライオン・パーマ顔合わせのこと

4月に公演を行うライオン・パーマの顔合わせに行ってきました。
顔合わせといっても全員集まったわけでなく、むしろチラシの写真撮影がメインでした。

バイト後に遅れていったので、みんなの撮影はすでに終了。
自分の到着を待ちながら、喫茶店で飲んでました。
ついつい自分もつられて飲んでしまい、顔が少し赤い状態で撮影しました。
さてさて、どんなチラシに、そして芝居になるのでしょうか!
公演 | Comments(3) | Trackback(0)
2006/02/16.Thu

スタバに出演ならずのこと

昨年11月に、1日限りの上映を行った映像作品「スタ-バーズ」。
ネットで何話かにわけて配信されていた話を一つにまとめた壮大な物語なのですが、
現在、その続編にあたる「スターバーズ2」が撮影され、配信されています。
11月に観て以来参加を熱望していたのですが、ようやく昨日出演することとなりました。

しかし、バイトのあと遅れて撮影場所に行ってみると、なにやら熱い話になっている模様。
そして最終的にこの日の撮影は延期されることになりました。

残念ではあるのですが、よりよい作品作りのためには必要な話し合いでした。
またスタバ初参加の自分としては、ノリだけではなくきちんと狙いがあり、
現場でアイデアを出しながら妥協することなく作っていることを知りました。
何の用意もなくのこのこでかけた自分が少し恥ずかしかったです。

また予定を合わせて、次こそは出演を果たしたいと思います。
その時は自分も考えていって、既成概念を壊すようなことが出来たらと思います。


★スターバーズ2を観るならココ!★
イモヅルパスル
http://www.imozurupuzzle.com/
映画 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/02/17.Fri

観劇:BOTTOM‐9のこと

BOTTOM‐9の公演「Sevenstars Custom Night」を観た。

現代の若者たちの前に現われる明治時代の軍人たち。
彼らの旗色は悪く、ついに死を覚悟しての突撃命令が下りる。
軍人たちは何を思って生き、死んだのか。
それに巻き込まれた若者たちは、忘れていたものを取り戻す。

9人の男たちによる熱い芝居。
軍人ということもあり、声を張る芝居が多かった。
役者は皆、それを一本調子には感じさせない上手さを持っていたが
どのシーンも似た印象になる危険性があった。
かといって声を落とすわけにもいかないし、どう見せるか難しい部分だと思った。

ストーリーとしては、我々現代人が失いかけているであろう
家族や友人、祖先や子孫に対する感謝や思いやり、
それらの大切さを訴えているように感じた。
もう少し、人に地球にやさしくしようと思った。
観劇 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/02/19.Sun

デリシャスウィートス・ワンマンショーのこと

ブログに何度も登場、おなじみデリシャスウィートスのライブに行ってきました。
今回はキャバレーを貸し切り、二部構成で休憩挟んで三時間!
百人以上の客であふれかえる一大イベントでした。

初のワンマンショ-とあって、歌に踊りに出し物に内容盛りだくさん。
楽しい楽しい時間だったのですが、なんか総決算を見た気分になりました。
デリシャの一つの時代の終わりを見たような。。。
もちろんそれは新しい時代の始まりでもあるのですが。

少しずつ注目されているのはうれしいのだけれど
今後だんだん売れて身近でなくなるのは寂しいという
定番のファン心理を感じました。
まぁ、似た世界に生きているので、喜ばしいことなのはわかってます。
活躍を願いつつ、自分も負けないようにと気持ちを新たにしました。
音楽 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/02/23.Thu

日本代表対インド代表のこと

サッカー日本代表対インド代表をスタジアムに観に行きました。

アジアカップ予選ということで今年初の公式戦。
日本はインドより実力的にかなり上回っている。
次の試合は欧州組が合流するので、チームに残るためにアピールが必要。
などの理由から、真剣なプレー、そして大量得点が期待されました。

前半は、守備を固めカウンターを狙うインドと、それを攻めあぐねる日本の構図。
日本は細かいパスやサイドチェンジはあっても、そこからの1対1の勝負に精彩を欠き単調な攻撃。
インドには申し訳ないですが、攻めあぐねる相手じゃないはず。
惜しいシュートもあったけど、内容が悪くてかなりがっくり。

後半は中盤の選手がポジションチェンジを繰り返し、揺さぶりをかけるようになりました。
2点目が入ってからは、インドの集中が切れてきたことで計6点の大量得点になりましたが、
しっかり崩したといった展開は少なかったように思います。

実力差があるのだから、もっと力でねじ伏せて欲しかったのですが・・・
今後、欧州組が加わって変わる部分もあるでしょうが、まだまだ不安を感じてしまう試合でした。
サッカー | Comments(0) | Trackback(0)
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